仮想通貨

コロナ後の仮想通貨動向について

こんにちは、ririponです。

コロナが猛威を振るっている今日最近ですが、

仮想通貨は今後どのようになるのでしょうか?

受講して感銘を受けた仮想通貨セミナーを開催した

加藤将太さんは自身のツイッター(2020年3月31日)でこのように述べています。

*ビットコインは2022年がピーク
*リップルは2031年がピーク

・思ったより投機が多い
・発行枚数による値段の釣り上がりがビットコインの方が上
・結局買った価格と売った価格の差。途中価格は関係ない。

コロナの影響で仮想通貨がどうなるのか、気になるところではあるけど、

コロナと言えども一喜一憂せずに持ち続けるのが妥当なのかな♪

加藤将太さん主催の次世代起業家育成セミナー

リップル社の技術を活用するマネータップに続々と銀行が参加♪

加藤将太のビジネスノウハウ講義

こんにちは、りりぽんです♪

今日はリップル社の仮想通貨XRPに関係するお話です♪

SBIホールディングス株式会社の発表によると、

2019年8月30日、

次世代金融インフラを提供する子会社のマネータップ株式会社に

新たに阿波銀行、北日本銀行、第三銀行など、

地方銀行4校が出資することを発表したとのことですよ。

マネータップ社への出資参加銀行は合計で29行となります!多い!

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カルダノADAコインがコインチェック上場する?

仮想通貨情報無料プレゼント!

こんにちは、リリポンです♪

最近、国内の仮想通貨取引業者であるコインチェックが

まだ日本に上場されていないコインを

今後、新たに上場させる計画があることが噂されています。

で、どのコインが上場されるのか?

色々噂されていますが、上場される可能性がもっとも高い

と噂されているのは、

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リップル社の提供するXRPベースの決済サービスはすでにデファクトスタンダードになる?

副業/起業に必須のノウハウが無料プレゼント♪

こんにちは、ririponです♪

先日のブログ記事で、

リップル社が提供するXRPベースの決済サービス「xRapid」

を利用している送金会社を紹介しましたが、

リップル社の銀行責任者によるとすでに利用企業は20社を

突破しているようです(2019年7月時点)。

米ウェスタンユニオン社、UAE Exchange社、Ria Money Transfer社

など世界有数の送金企業をはじめとして続々とxRapidを利用

し始めています。

ちなみに「xRapid」とは、

国際送金時に仮想通貨のXRPを活用し、

流動性を供給し、最小のコストでリアルタイムな資金移動を稼働にする

リップル社が提供するサービスです。


仮想通貨XRPを活用するxRapidって、決済サービスのインフラ

とも言えるべきものです。

インフラって先に世界中に整ってしまってその利用者となって

しまったら、後から他社が同じようなインフラを用意したとしても、

よっぽどの利点がないと、インフラ利用者は

わざわざ乗り換えることは困難ですよね。

要するにプラットフォーム戦略というやつでしょうか。

話はちょっと違いますが、Tポイントのサービスを導入する企業が

全国的に増えてしまったら、Tポイントに類似するサービスを

作っても、なかなかTポイントから乗り換えることはしないと言う。。。

(最近はTポイントを廃止する企業が増えてきているので

Tポイントは適切な例ではないかもしれないけど)。

仮想通貨を活用した決済サービスを実施するなら

「リップル社の「xRapid」を活用するのがすでに他社の実績も

あるし一番だよね」という考えが浸透し独創態勢に入ってるかも。


ところで、

XRPの詳細説明を見たい方は加藤将太さんの仮想通貨セミナーの

動画がわかりやすいですよ↓